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ヤツが帰ってきた、、、

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やあ!みんな プロエロッサー ヌルリ教授だ!



実は長い間、遠方で調査をしていたんだよ!


ん?顔がおかしいって?
ハッハー


実はそれにもワケがあるんだ。

なんでも、もうじきギルドから、新防具が出るんだが、そのなかに
希望者に、イメチェンする機会が与えられるんだよ♪


ちょと、なんでもこのメイクはかなり流行ってるみたいだから
オシャレなワタシにピッタリってワケさ!



いやあ、今回はかなりてこずったよ



さてさて、、、




見てくれ!これが成果ダヨ!



ん?分からない? ハッハー


200px-Amethyst.jpeg


昌竜クアルセプスの一部さ!


ウム、死ぬかと思ったよ




確かに、よくギルドの依頼でついて行くケド、ワタシ

HR5なんだよね



org23018s.jpeg



低HRにも関わらず出発した時のヌルリ教授。

まだ、イメチェン前である

フフ♪  ワイルドだろー




まあ、姿自体は、我々 先見隊の調査でみんなも知ってる事だろう

早速、本題だ!



なんでも、昌竜クアルセプスは、未知の種族 海竜種 ワタシも初めてだ


というワケで、おっソしい、成体になにもいきなり会う必要もあるまい
まずは幼体からというワケさ!


アッタマイ~♪




と、思ってたら、これがまた見つからなくて、えらく苦労したよ!
調査期間のほとんどは、幼体探しに費やしたくらいだよ。。。



昌竜クアルセプスは、名前の通り体のアチコチに水晶が生えているんだけど
コレは、鉱物などの摂取などをしているからなんだが、
幼い頃は、海中にある

熱水鉱床を主な活動拠点としているようだ
そして、発育していく過程で、海流にそって、地上へコンニチワするわけなんだ


無論、地上ならどこでもいいってワケじゃない

好物の鉱物がないとダメだからね ( ̄ー ̄)キリ






       、、、、、、、、、、、、さて。



では、なぜ、高地なのか?
火山でもいいのでは?となるだろうが

火山には、鉱物界のライバル グラビ一族や、アカムトルムなど
さすがのクアルセプスを相手が多すぎるのだよ


そもそも、火山ってことは、不純物も多いし、
何より熱い


例えば、鉄は、融点が摂氏1500℃以上なのだが、

水晶の類いは、800℃ほどで融解が始まるのだよ
つまり、火山は正直、


死ににいくようなモノなんだ。
改めて、このマグマにめげず

アイテムを掠めとる某黒ネコって凄いね!



まあ、そもそも海中で生活してたわけだしね (;´д`)
無理はいかんよ、無理は。



まあ、熱に関してはそんなとこなんだけど、
クアルセプスは、武器としても水晶を使うんだ


ここに問題はないのか?

動きを見たところ、時速50キロほどで突進してきたり、
地中を進んだりして、、、あ、アー!



ナンテ事を!今すぐ止めさせないと!


何故か?



因みに、水晶は鉄より硬度が上なのだ

鉄はモース硬度4なのだが、
水晶は、モース硬度7となっている


有名どころでは、ダイヤモンドは10だね

わりと、コレはおおざっぱなんだけど、鉱石どおしで擦ったりなどで
傷がつくか?とかで判断される。
このお陰で、1と2では、結構な差があったり、9と10でも大きな差があると
言われている。


トリビアだね!


まあ、鉄よりは硬いんだけど、問題は地中を進む事だね

高地で活動している以上、山水晶などが目当てでさぞ、硬さ自慢だと思うよ?
でも、よく見て欲しい。



そう、、、背面にしか水晶がないのだ!

体を回転させながら、進んでいるが、クアルセプスの水晶はコレでもか!
というくらい真っ直ぐに生えている。


あきらかに潜るのに向かない
間違いなく、地面に突っ込んだ瞬間そのままの突き刺さる



ちょうど、メゼポルタにあったヴォルのぼりのように。。。

まさに、ハンターにとってメシウマ状態である

顔の鼻先から、額付近から、真っ直ぐと角は一応伸びているが、
それと同時に、牙も真っ直ぐ出ている

大事な牙がへし折れないだろうか?
しかも、あろうことか全体重をかけて、、、



畑違いかもしれないが、Tレックス。
この恐竜は体重7t以上と言われているが、クアルはさらに重い

しかも鉱物を摂取する
どうみても、四倍はあろう、、
つまり、大まかに30tだ。


いくらか、分散はするが、高度10mほどから、ジャンプして、それが地面に?
半分以上はほぼ角に負荷はかかろうが、バケツ一杯分の爆薬並みの負荷は
牙は免れまい。

ペキペキと折れていくことだろう
楽して、部位破壊達成である。


まだ、問題もある。
そもそもここは高地


言ってみれば、山である。

クアルセプスとしては、かつて海中を泳いでまわった様になにがなんでも
潜りたいかもしれないが、もう、一度言う。
ここは山だ。

なんとか、全身の水晶がバキバキとれながら、潜れたとしても、
地上の10分の1以下のスピードも出ればいい方だろう

背中が出るくらいで。


完全に隠れるほど、潜ろうものなら、というかそのツモリだろうが
そんな事をすれば、命に関わる。


陸上競技で最も過酷と言われるモノでトラック400mがある
これは、呼吸をせず、30秒~40秒で走る為だ。

つまり、無呼吸。



そして、クアルセプス。
地中で呼吸器である頭が先頭ということは当然、目の前は土しかない
海竜種ということもあり、さぞ肺は発達しているだろうが
ここは海中ではない。

しかも、背面には激痛が走ると思われる。

地面を進むなか、海中の比ではない負荷がかかり
なおかつ、背面の水晶があっちこっちの地中の鉱物に
引っ掛かり、バキバキと剥がれていくのだ


人でいうなら、背中の生皮を剥がれるようなものだろう



なんと過酷な、攻撃方法をしてしまうのか。。。





ああ!


高地ではなく、砂漠に行けばよかったのに!

砂漠にも、水晶の素材になりうるケイ素が砂に含まれているからだ

しかも、クアルセプスの攻撃手段の日光の利用も十分期待出来るのだ





まあ、
水晶は確かに電気を発生させるのに、鉱物を食べるクアルセプスには向いているが
ここは日光利用をメインにしつつ、柔らかな砂中で、水晶に優しい砂漠を薦めたい


砂漠に生活する上でまだ利点もあるのだ

そう、温度である。


水晶をクアルセプスは攻撃に様々な形で利用するが、
その中で雷がある

確かに圧力をかければ、水晶は電気を発生させるがいかんせん、手間がヒジョーにかかる
自然を利用するに越したことはない


だがしかし、、、水晶は熱に弱いのだ

場合によっては、600~800℃で溶解する


昼は熱く! 夜はヒンヤリと体をそっと優しく砂漠は包んでクレール

砂漠最高!!




そこで、我々はある事を実行してみたのだ






pvにて確認されたと思うが

砂漠ではしゃぎまくる、クアルセプスを見ただろう

アレは我々ギルド調査隊が、決死の輸送をした結果である。





冒頭の水晶はその時のお礼として頂いたモノである  (⌒‐⌒)

キレイな、アメジストだろう?



まあ、問題は、、、


あんまり、

日光にあてると色が変色するんだが

クアルセプスには言ってないんだよ


狩猟解禁される頃にはもうバレてるだろうから、

みんな、怒りやすくなってたらゴメンね♪









  以上 プロエロッサー ヌルリ教授のクアルセプス調査報告




         次回調査報告は未定です
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大型モンスターについて

やあ!みんなプロエロッサーヌルリ教授ダよ!
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今回の記事から、ちょっと手間を加えて
やや、カラフルになったね
決して、やましいとこから、
お金を引き出してる訳じゃないからね♪



さて、今回は大型モンスターについてだよ
僕らの世界では、非常に多くのモンスターが確認されてるよね
恐らく今後も発見されるだろう彼ら達だけど、なかにはトンでもないサイズになる
非常識なものもいるんだ


例えば、海に潜むナバルデウスをご存知だろうか?

彼の大きさはなんと、500Mを越えるそうなんだ!
もう、BIGりだよね?


うん、ゴメンね♪

でも世界は広い 今回の相手は別龍さんなんだ
そう、ジエンモーランだ

なんでも、ユクモ村に出張した、フェイ※スというハンターが遭遇したみたいなんだ


いやー、びっくりしたね、
その大きさは、とどまることしらない、
驚異の1500M↑、だそうだ!
もう、山その物だよね♪

しかも、砂漠を泳ぐそうなんだ
ゲキリュウセン?ってやつかな、遠目でしか見てないけど、かなり早いのに、
このジエンモーランは、かつく、並行してしまうほどの速度で砂漠を進んでいるんだ
これは、大変な事だよね


どういうことか?
具体的に例をあげてみると
シロナガスクジラを知ってるかな?とても大きく、その体長は25-27Mにもなり、
中でもとくに大きいのが33Mを超えるモノもいたらしい。
このクジラの体重の平均、130tで見てみると
ジエンモーランは、実に縦は60倍ちかくにもなり、横幅もそれみたところ
あの外見だ、ここは70倍と考えてもいいだろう
厚みも結構ありそうだ、、、背中の突起は金属も含まれているが、60倍としておこう
んで、
60x70x60……252000んで、130tで 756万t という常軌を逸した結果になった
このモンスターがあの速度で、、、?

泳ぐ依然に、それ以上の速度で沈みそうなものだが
恐らく、ジエンモーランが活動する砂漠は上は、柔らかいが、地面のなかでは
ある一定深度から、ヒジョーーーーに頑丈なのだろう

クマは時速50キロ以上で走行もかのうだそうだが、かりにこの速度
かつ、ジエンモーランが時折見せる
ダイブをした場合だ

はっきり言おう
その時、ハンターはその場にいてはならない
絶対にちかずいてはいけないのだ


速度と重さを単純にかけるだけで大まかな数字はでる。
加速して、ダイブしたとしても、空中でその速度は一旦ゼロとなる
ようは、その高さから、落ちるまでだ、どうも100M以上飛び上がっている
そこから、地面に至るまで数秒を要した
仮に四秒としたときだが、かなり早い
時速100キロで27mは進むのだ、これに類する速度と見ていいだろう

クジラのダイブ映像をご覧になったことはあるだろうか?
あれが、実際に起きる、それも砂で。

瞬間核爆発のような衝撃がまず発生
この時にハンターは絶命すると思われるが、万一不幸にも
生き残っていた場合、大量の砂が襲ってくる
爆風なんて生易しいものではないだろう
マッハの速度でくる砂である。全身が塵になるだろう
だがここで、不幸なことに、万一、万一!
生きていた場合、最悪の結果が待っているだろう

恐らく、雲の高さまで飛ばされる!!
想像してほしい、ビルの群が自分に向かって降り注ぐ様…



実りの証しとも言われる、ジエンモーラン
だが、忘れてはならない

彼がその気になれば、山一つ砕くのも気分次第だという事を

パリアプリアについて

やあ、プロエロッサーフェイス教授だよ!
いやあ、ついに教授。社会的権力を手にしたよ!
ヌフェフェフェフェ(^3^)

そんな、自分のとこに、依頼がきていた
どうやら、新天地、潮島にパリアプリアが出現したらしい
その謎を調べろ とのことだ
何やら、ヌメリ感が上昇しているらしい
百聞は一見にしかず、さっそく、赴いてみた

さて、ここでなんだが、まずはおさらいだ
元々、パリアプリアは峡谷の中でとくに水場に大変執着していた
アプケロスの肉だろうか、相当でかい肉にムシャブリついている
姿を多くのハンターが見た事だと思う

基本的に
水を使う
土砂を呑み込みこんだり、削りとり投げつけ
戦闘中でも肉を食う でも気にいらない肉は戻す    と、
呑竜なのに、吐くモンスターだ
そんな、彼だが、今回は潮島に出現である

そう、潮
一部にナメクジ野郎などと、言われているが
潮島に出た以上、塩は案外いける口のようだ

良かったなー!
このゲロ野郎!
おっと、失礼しました

だって、予想以上にキモちわるいんだからしょうがない
しかも、磯臭い
思った以上に海水にいる時間が多そうだ
一日の大部分は海辺しかも、結構潜ってるんじゃないだろうか

巷では、亜種などと、騒ぐ事もあるかもだが、
紛れもなく原種だろう
海中にただよう、昆布等がだす、遊走子みたいな胞子が着生した
結果、緑色を帯びているのだろう

しかし、驚いた
峡谷の水場から、海にも繋がってるだろうが、まさか
水場からおおいに離れている潮島にまで、移動できるとは!
なかなかにガッツがあるヤツだ
まるで、のようなヤツだ
もし、今後海上とかのマップが追加されたら、移動中のパリアに
会えるかもしれない ガノトトスとの生存競争には勝てそうもないが
思えば、峡谷の主は間違いなくベルキュロスだろう
海にいっても、ガノトトスには勝てないだろう パリアプリア
剛種がいますよ?と言われそうだが
問題点がある
パリアプリアの艶かしいバディを見ていただきたい
腕が発達しており、脚は小さめであり、翼もなかなかだ
飛行能力もあり、尾の面積は並みの飛竜種以上に太めだ

どうしたのってなるだろうが、飛竜種である以上飛ぶこれはいい
しかし、決して得意ではなかろう パリアプリアには、飛ぶ上で
大きな弱点があるのだ
そう、呑竜の通り名からお分かりだろう
ずばり、食欲自体が問題なのだ
一般的に鳥はヒジョーに鳩胸と言われる通り、胸筋が人に例えると、
胸にバレーボールがついてるくらいに発達している その上でも
食い過ぎると飛行に影響がでるのだ
人が食事後、全力疾走がつらいのと同じだ

故にパリアプリアも隣エリアくらいしか、飛べないのだ
飛竜なのに!パリアプリアがもっと飛ぶ為には
夏に向けて努力をする乙女のような気持ちをもつしかない
そうなると、ただの竜だが
不幸な点のひとつだろう

そして、潮島に出現した以上、泳いでいったと思われる
飛行が得意出ない以上こうなるわけだが
泳ぎも得意ではなかろう
よく見なくても分かるが、競泳の選手は水の抵抗をなくすため
余分な体毛すら剃ったりと、ようは流線形に近づけるものだが
パリアプリアは、
どう考えても水の抵抗をその翼が思いっきり受けとめる
そして、海中に潜った際、その泳ぎ方も
相当見苦しいものになろう

尾をしならせ、平泳ぎのように泳ぐのだろうが、同じスタイルにちかい
ガノトトス先生と違い、胴体が短い為、
水中でちょっかいをかけられても、追いつくなど出来ないだろう
加えて、両腕を大きく動かさなくてならない
陸上で棲むのなら、問題ないが、泳ぐ上ではガノトトス先生の体が向いている
ガノトトスが尾を一回しならせるだけで、二三回ばたつかせたパリアさんでは
追いつく事などできまい。
それほどの雲泥の差があるのだ

せめて、カエルのような、そのお顔のようにふさわしい
脚が発達していればよかったのだが、そうなると、今度は飛行に差し支える
ええい、なんと中途半端な!

しかしそれでも、潮島には泳いでいったのだろう
海流に身を任せながらノンビリと漂うように
横で泳ぐカジキマグロより遅い平泳ぎで

そうして、ゆっくりと進み、潮島に生息するようになると
水中の胞子などが、体にとりつき
体色も変化したのだろう

しかし、何故潮島なのか?恐らく、ベルキュロスや、ラージャンといった
パリアさんの苦手な属性モンスターのせいだろう
だがらこそ、海上ルートで自分より速く泳ぐガノトトスにも負けず
潮島にたどり着いたのだろう

だが、そう上手く事はいかなかったようだ
思い出してもらいたい 潮島にはゴゴモアさんがいる
ゴゴモアさんといえば?そうスパイダープレイ

グフ!(T-T)
涙が、涙がああ!
潮島にパリアプリアはたどり着いた、そう
自分をいじめない楽園を求めて…
しかし、現実は残酷だった、
たどり着いた潮島にいくと、そこには、突然頭上から、
自分が苦労してとった大好物の肉をスパイダープレイ
いきなり掠め取っていくのだ!

そうして、数多のパリアさんが飢えたと思われる
受注HRを見ていただきたい 91となっている
そう、上から、スパイダープレイをしてくる、サル親子にたいし
パリアさんが出した
答こそ、
給食で好きなオカズをとられまいと
ツバをかける小学生のように
たとえ、自分の肉だろうと
それごと、ゲロをかける

これだったのだ

汚くなんか、ない飢えて死んだ仲間達がいるのだから
悲しみのはてにえた
パリアプリアの無想転生なのだから

なんて、苦労の多いモンスターなんだ、パリアさん…!!

フルフルの不思議

やぁ久しぶりだね プロエロッサーフェイス助教授ダヨ
長い間、休んで申し訳ないね
今回は、一部のハンターを苦しめている、フルフルだよ

まず、フルフルについてだが、
普段はゆきやまに引きこもっているので、寒いエリアが苦手な
ハンターは、このモンスターを知らない人もいるかもしれない

という訳で、簡単な説明を
下位から、会えるモンスターであり、上位、変種がおり
今は、HCのフルフルもいて、いないのは剛種。亜種アリ

体色は白く、目は無いわけではないが、退化している
また、首の伸縮が可能であり、最大の特徴は発電能力がある
という事だろう
関係ないが、とあるハンターは、ペットが全てフルフルだった事
があり、弱い 普通 最高峰と強弱に余念がなかった
雌雄があるわけではない

こんなところだろう

因みに繁殖方法は、獲物に親が産み付けフルフルベビーがそれを
食い破るという、某SF宇宙人のような手法をとる
つい、可愛いからってベビーのつけすぎは控えよう
べビーは一人一匹まで!

歳を重ねたフルフルは、首の伸縮がおぼつかなくなってくる
そうすると、狩りができないということで、これが、
フルフルの自然寿命となっているようだ

発電能力には、電気袋なる素材からも、最終的にはここで電気が発生
するんだろう
自然界にも電気を武器にするものがいるが、バチバチと、ここまで放出
するものも、いない。

こんなにも、遅い電気は初めて見る(-_-;)
実は、電気ではなく、激しい炭酸いりの唾、および、タンの一種?
そう考えてしますくらい、遅い
電気の速度ははっきり、いって人の目に捉えれるような速度ではない
遠くの落雷から、音はずれて聞こえるが、近くだからと言って
音が聞こえても実際には、すでに電流が空気の壁の抵抗を少しでも
避けながら蛇行し、そして、空気を引き裂きながら進み終えた後の
音なのだ
ようは、上から、そして地面に向かうまでの、んで落雷後の音。
音速の比ではないのだ

ところが、フルフルのはよこで肉やきをすることすら可能なほど
確実な運動方向をもつ電気?を出す
しかも
ノロイ、空気濃度が異常に濃いのだろうか?
例えば十倍。人は生きるのが難しいが、電流も多少纏まりだそう
百倍、恐らく、一回の吸気で意識を失い、全身から、出血もするだろうが
電流ははたで見ると目視も可能かもしれない
目なんて機能してないだろうが(゜ロ゜;
まあ、ノロイからって触れてはいけない、空気濃度百倍と人体では
確実に人体内に流れる時間が通常以上だろう
水分が消し飛ぶんじゃないだろうか まあ、水分消し飛ぶくらいで
すまんけども 重ねていうが、この環境はトリコでも適応できないだろう

フルフルの電気ブレス。
く!手強いぞ、ここまでとは、、、!
ここで、ハっとした
断続的に電気を発生させている、フルフルだが、フルフルの生息地に注目!
そう、雪山だ
雪がある
あのバチバチ電気?は雪を蒸発させているでは!
ドラマなどで、雪がふると、 ワー♪きれエい\(^o^)/ という一場面がある

だが、雪には、不純物もおおく、汚いモノだ
都市部の雪色は澱んでいるそうだ

狩場の雪山で落ち着いてみてみると、激しく音を出しながら進んでいるが、
片手剣でガードしてみたが、恐ろしいことにのけ反ったである!

ほぼ空気に等しい重量の電子が人を吹き飛ばすには、かなり難しい
とある女子中学生が音速の三倍に加速させたコインを武器としているが
彼女は、電流に指向性をもたせ、そこにコインをのせ加速させる

しかし、フルフルは己の電気のみ。雪の蒸発くらいでハンターを吹き飛ばす
ハンターが実は紙並みに軽いのか、電気の速度が光速なのか
少なくとも都市電並みの電力がいるとおもうのだがー (-_-;)

色々みてみたが、一番の謎は、電気ブレスをくらっても湯気もでない
ハンターだろう、水分のない人間なんでフルフル以上に謎だよ
昔、コンセントにシャーペンの芯を突っ込んだことがある
痛かったなあ
ちょっとした、電子レンジみたいなもんだ
水分が蒸発し、肉が焼けるのだ 皮膚の電気抵抗がなければ、ブクブクと
気泡が皮膚にでき、はぜてたろう

しかしハンターは、吹っ飛ぶほどの莫大な電流を浴びながら
湯気もでない、水分がない金属人間?炭素人間か?なんてアームズw
ないならないで、痛みもなく、いくらフルフルが電気を吐こうが
ルンルンで攻撃できそうだが?w?

強いのか、弱いのか、ハンター自身の謎も残った研究だった

調合書 その使用方

ウム、私ダ プロエロッサーフェイス助教授ダヨ( ̄ー ̄)
今回の話題は、ズバリ 調合についてだよ

例えば、クエスト中に貴方がけがをしたとする
当然、回復行動をとるだろう
他にも、弾が切れる、ビンを作る

罠もわすれちゃいけない
投擲アイテムでは、閃光玉などもそうだ

そう、実際のクエストにおいて、必ずしも持ち込みではすまない
 そんなケースがあるだろう

そんな時、便利なたよれるアイツ 調合書ってやつだ!

だが、みんな気になってるんじゃないかな?
とある、書物とちがって調合書にはある一点がかけているんだよ

とある、書物
そう モンスターのあんなことやこんなことを記した
モンスター情報紙ダ

学校のテストや、明日の予定を一字一句覚えれる人が果たして
いるのだろうか?
しかし、覚えねば明日の成否がかかっているのならば
要点等を覚えるハズだ

しかし、ハンター業は命懸けだ
モンスターの情報は完璧でなくてはならない!w!
なので、店売りしてる、書物を買ったその時に
その全てを暗記している。
綺麗なお姉さんと、すれ違ったならば、戦士はその全てを
記憶するのと、同じだ

つまり、
ハンターはそのニューロンネットワークを最大限に発揮するんだね♪

だけど、その反動も大きいのだろう

代償として、ハンターには、調合のしかたが記憶できなくなって
しまったのだ。
いつでも解答があるせいで、つい甘えてしまうのだろう
コレを 夏休みドリルの法則 と呼ばれている

しかし
そんな中途半端な記憶力の人間が本を持っただけで
いきなり、実践できるものだろうか?
何か見落としているのではなかろうか。

その時である
机の書類が風で飛ばないよう、重しにつかっていた
剛体珠が目に入った
!w!

我々ハンターは、防具と装飾品により、
数々のスキルを身につける
だが、つい今の今まで、出来てたものが
スキル値の欠けしだいで、途端に出来なくなる
近接武器に至っては
いきなり切れ味が落ちたりする
防具を変えたら、何故、武器に影響が届くのか
意味不明だが、(その前の切れ味の上昇も謎だが)
ここで、重要なのは、防具とスキルの関係だ
そう、
つまりハンターは、調合書を読んでいるのではないのだ

調合書は装備するもの

恐らく爪や護符のように、体に巻き付けたりしているのだろう

調合書1がないと、始まらないこの為最も目につく位置に
装備せねばなるまい
ここは、是非利き腕に装備しよう

次に調合書2だが、コレも重要である
マヒ弾レベル2などの調合に欠かせないからだ
これは
反対の腕に装備したいところだ

調合書3及び4は、両膝にぐるぐると巻いておこう
少し目線を下げるだけで、すぐに読めることだろう
ここで、注意したいのは、文字の頭を地面に向けねば
ならない、そうせねば、逆向きとなり、ヒジョーに
読みにくいことこの上ない


問題の五番であるすでに、両腕、両膝は、埋まっている。

悩んだ末
ここは、裏を表に巻く形でハチマキのように装備する
スタイルはどうだろうか?
必要な時に、クイッと、下げればすぐに読める

クエストは、時間との戦いでもある
無駄な時間を費やすのは、ハンターには許されない

万全の準備をし、
武具を整え、作戦を練り上げ
PTを呼び掛け!

そして、クエストに向かうのだ
調合書をグルグル巻き付けて、、、。
奇怪な姿に映るかもしれない。
しかし相手は常識を超える、モンスター達。

行くんだハンター!
その体に書物を巻き付けて!
走るんだハンター!
汗だくになっても、書物でふくな!
振り返るな、前を見ろ!
ただし、雨の日は気を付けろ!
タッチパネル携帯だから触れねぇ!

触れると逃げてしまいます

プロフィール

フェイぷう

Author:フェイぷう
自分称はフェイス これをもじって色々使うタイプのオノコ

現在放浪ちう


ブログ開始時は真面目にしようと思ってました、はい。
でも、自分には無理デスター

どうしてこうなった(^q^)

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